中間テストの結果を無視していない?

・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
  ★┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓★
       立教生・中高一貫校生2018年夏期講習(前半)
  ★┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛★

   7月中に宿題・復習を終わらせ、8月をゆっくりじっくり過ごそう!
         ご相談・問合せは随時受付中!

  立教生はこちらから  中高一貫校生はこちらから

  私立校・中高一貫校生のための夏休みの勉強を電子書籍で提案!


~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

過去のことなど考えず、今だけを見て、信じて、未来に向かって動け。


言葉だけにすれば、何とも希望に満ちて、力強く、素晴らしい言葉ですが、
これを『学校のテスト、成績』に当てはめるのは、どうかと思います。


特に、記録された結果、テストの点数、平常点、成績で、
進級・進学が決まる私立校・中高一貫校では、その“過去”からの積み重ねが、
その“呪縛”が、進路に問題となってくることを考えると、
過去を反省せず、気にせず、無視する方の中から、進級・進学出来ない方が
決まっていくと言えます。


すでに“記録”された中間テストの結果、点数は、変えることが出来ないものとして、
存在することになります。


となると、期末テストにおいては、『取らなければならない』点数のボーダーが
決まっており、それが取れなければ、仮に期末テストは赤点を免れたとしても、
『成績』としては“許されない”ということになります。


そうなればわかると思いますが、中間テストの結果と期末テストの結果が、
『成績』に関わるというのですから、中間テストの結果を無視するわけには
いかないことになります。


このことがよくわかるのが、中間テストの結果を覚えているかどうかなのですが、
テストを終えてから“たった”二・三週間しか経っていない今、
『覚えていない』という方が多いです。


それも、詳細に覚えていなければならない方、つまり赤点を取ってしまった方ほど、
何点台というのはおろか、『悪かった』のは覚えているだけで、本当に何点だったのか、
覚えていないどころか、期末テストを前にしても、確認すらしない方が多いです。


これでは、“ナメている”“やる気がない”“危機感がない”といわれても、
仕方ないことだと思います。


そんな状況・状態で、テスト勉強をするにも、テストを受けるにも、
『頑張る』『頑張った』という言葉は虚しいものとなります。


何点取らなければならないので、何をどれだけ頑張るのか、頑張ったのか。


テストにおいては、配点から逆算して、確実に点数が取れる問題を何問解いて、正答して、
さらに保険として、追加点を取れる問題はないかと、回答して、さらに、“見直し”をして、
『中間テストの結果と合わせて』、確実に“成績”の赤点を免れる点数を取ったかどうか。


そこまで計算高く、“勉強”出来ることが、『要領が良い』ことであり、
『効率的』な勉強と言えます。


ところが昨今、こういった“勉強”が出来ない方が多くなってきており、
昔のような私立校・中高一貫校生特有の、『要領の良さ』を持ち合わせていない方が、
増えてきているように思えます。


当塾では私立校・中高一貫校のOB・OG講師が多いので、多くの講師が
口を酸っぱくして言っております。


『勉強』出来ないなりにも、最低限“勉強”すべきことを『勉強』しなさいと。


テストで点数がなかなか取れないなら、平常点は完璧にする、
平常点をサボってしまったというのであれば、テストで問題無い点数、
70点、80点を取る。


そのために、どうするのか、普段の生活はもちろんのこと、
テスト前の勉強の仕方、集中の仕方を“考えて”、『実行』するまでが、
私立校・中高一貫校生として、最低限の“勉強”だと。


最近の子供達は、これをまるでブラック企業の苦行かの如く考えているように思えます。


多くの諸先輩たちは、このことを、自分が『サボった』『楽をした』戒めとして、
このことを受け入れなければ、当然受ける罰、つまり呼び出し・面談になって、
小言や説教を言われることを甘んじて受けていたように思えます。


今は、これすらも、納得いかず、自分の好き勝手にやらせろ、自由にさせろといった上で、
権利は与えろと主張される方が多くなったように思えます。


この最低限の勉強のことは、今でもわかりやすいのですが、偏差値・学力が高い学校ほど、
徹底されている方が多く、偏差値・学力が低い学校ほど、徹底されない方が多いです。


ただ、昨今はその垣根がなくなり、さらにその学校内でも極端な方が増えてきているように
思います。


そうなると、残念なことではありますが、私立校・中高一貫校生として、
最低限の“勉強”すらしない方が、進級・進学できなくなるのは当然の報いとなります。


前回の中間テストの結果もそうですが、さらに平常点が取れていない、不安だという方は、
その分も含めた概算をし、期末テストに挑まないと、この一学期、早速の不合格、1・2といった
成績を取って、呼び出し・面談になります。


もう一度よく確認して、期末テストまでの今週、来週をどう過ごすのか、
よく考えて、行動することをオススメします。


■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
  ┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓
  ┃通┃┃塾┃┃生┃┃募┃┃集┃┃中┃
  ┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛





【住所】
東京都豊島区西池袋5-8-9 藤和池袋コープ2F(地図

【TEL・FAX】
03-6912-7063

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

[PR]
# by eikan-seirios | 2018-06-20 14:19 | その他 | Trackback | Comments(0)

期末テストまで、あと何日、何時間

・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
  ★┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓★
       立教生・中高一貫校生2018年夏期講習(前半)
  ★┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛★

   7月中に宿題・復習を終わらせ、8月をゆっくりじっくり過ごそう!
         ご相談・問合せは随時受付中!

  立教生はこちらから  中高一貫校生はこちらから

  私立校・中高一貫校生のための夏休みの勉強を電子書籍で提案!


~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

6月の中旬も過ぎようとしていますが、期末テストまで残り何日、
何時間となっているでしょうか。


テストは7月だからと、余裕を見せている方は少ないと思いますが、
テストがあるとはいえ、部活動も忙しくて、宿題も溜まってきていて、
テストのことなどより、目の前のことでいっぱいいっぱいという方は、
“文武両道”が『出来ない』ということを、この一学期に証明することになります。


4月から、文武両道の可能性を試されてきたわけですが、約二カ月半も経って、
“まだ”それを目指すというのであれば、この一学期の結果をもって、
判断、決断することをオススメします。


今年度以降、この判断、決断が遅れれば遅れるほど、“間に合わなく”なっていくと
思います。


授業の進度が速くなればなるほど、その“間に合わない”も早くなっていくことでしょう。


取りこぼした基礎学力や基礎知識が補習や補講では間に合わず、
許されることにもならなくなっていくことになるでしょう。


それこそ、再試験などで出される“答え”をそのまま教えなければ、
再試験も合格することが出来ないくらいになると思います。


今までも、その傾向にありましたが、今まで以上に、
基礎学力や基礎知識を求められるようになっていくことを考えると、
今後は、そういった“救済”を行うことは、学校全体の問題になっていくと思われます。


そうなった時、補習や補講すらをも行っても、改善の見られない方から、
切り捨てられていくことになると思います。


かなり大げさに書いているつもりではありますが、学校・先生側が本気になって
改革が行われるようになれば、そうなる可能性もあります。


今だ、のほほんと構えられている方が多いですが、この期末テストも同様、
『なってみてわかった』で手遅れにならないようにしておくことをオススメします。


期末テストまであと十数日だと思いますが、その間に出来ること、やるべきこと、
やっておくことを、きちんと整理し、何を優先するのかを判断、決断しないと、
今年度初の成績はとんでもない結果を叩きだしてしまう可能性があります。


そして、今年度の一学期は、今までの一学期と異なり、
成績を“落してしまった”場合、このまま“落ち続ける”可能性が高い、
一学期になることが予想されます。


もちろん、“今までの”一学期と同じと考えて、その後の夏休みを
『今まで通り』過ごしてしまったら、の話ではありますが。


しかし、多くの方が、この一学期、そして夏休みと、『今まで通り』と
タカをくくって過ごされることが予想できます。


なぜなら、『ソレ』で、今までうまく切り抜けてこれたから。


これは予言となりますが、2020年度に近づくにつれて、
そのことが、後悔の種となると思います。


また、何度もうるさく書いておりますが、この2020年度の
教育改革の前後において、『犠牲者』となった場合、
かなりの時間を要して基礎学力を取り戻すか、あるいは、
取り戻せずに、さらに数年の時間を無駄に過ごしてしまうことに
なる可能性が高いです。


そして、これは、言い方が悪いですが、“温室育ち”となりやすい、
私立校・中高一貫校で、落ちこぼれてしまった方は、特に強くその傾向に
陥りやすくなると思います。


皮肉なことですが、学校・先生側は本気で、そういった方を作らない、
出来ないようにすればするほど、よりひどい状況・状態になる方が出てくることに
なると思います。


内情を知らない第三者である私の言葉は、冗談半分で思って頂いて構いませんが、
来月、学校・先生側から言われること、助言されること、警告されることに関しては、
決して冗談半分に聞くことなく、そして“今まで通り”の通過儀礼程度に考えないように
して下さい。


そうしないと、数年後、改革の犠牲者として、通っていた学校を去るだけでなく、
勉強、学業という進路を目指せないことになるかもしれませんので、気を付けて下さい。


あくまでも可能性、予言のようなものですが、これから先、
数年間の私立校・中高一貫校は、激動、激変することが予測できます。


その激動、激変に影響を受けないようにしておくことをオススメします。


■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
  ┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓
  ┃通┃┃塾┃┃生┃┃募┃┃集┃┃中┃
  ┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛





【住所】
東京都豊島区西池袋5-8-9 藤和池袋コープ2F(地図

【TEL・FAX】
03-6912-7063

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

[PR]
# by eikan-seirios | 2018-06-19 14:46 | その他 | Trackback | Comments(0)

勉強においては、たった一回二回のミスも記録されている

・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
  ★┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓★
       立教生・中高一貫校生2018年夏期講習(前半)
  ★┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛★

   7月中に宿題・復習を終わらせ、8月をゆっくりじっくり過ごそう!
         ご相談・問合せは随時受付中!

  立教生はこちらから  中高一貫校生はこちらから

  私立校・中高一貫校生のための夏休みの勉強を電子書籍で提案!


~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

情報化、記録化が進んできている昨今、世間一般的にも、
たった一回二回のミスすらも記録されて、消せないようになっているように
思われます。


学生時代で言えば、テストや成績などがそうですが、
社会に出ると、そのことが信用問題にすらつながることになると思います。


その危惧に対して、昨今の学生は、昭和時代さながらの、
長い人生、一回二回のミスやサボり、大したことないだろう、
そんなことをとやかく言うなと言わんばかりの言動、態度、姿勢を取る方が
増えてきているように思えます。


それも反省の色などなく、一度しかない人生、やりたいようにやって、
失敗したところでやり直せるという楽観的な生き方、考え方を、
その一回二回のミスで、人生を大きく変えるかもしれない、
私立校・中高一貫校生の中でも増えているように思えます。


人生とまでは言い過ぎかもしれませんが、少なくとも進路、
進級・進学に関しては、学校でのテスト、平常点、成績によって、
大きく変えるものとなります。


そのことを軽んじているかのように学生時代を過ごされる方が、
極端になってきていると思います。


その結果が、進級・進学できないだけでなく、学校での記録が、その後の
勉強、学業の道を進むのに、困難な道を選んでしまうことになってしまうことを
懸念しております。


今年度以降は、このことがより重く、より厳しく、そしてより早くに、
なっていくことを考えると、一学期の結果が出た時点で、
よく考え直してみることをオススメします。


長い人生においては、本当に一回二回のミスぐらいは、
大した問題にならないかもしれませんが、
学校での8回の成績、14~16回の定期テストによって、
進級・進学が決まる私立校・中高一貫校生においては、
その一回二回のミスが命取りとなることもありますので、
気をつけて下さい。


■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
  ┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓
  ┃通┃┃塾┃┃生┃┃募┃┃集┃┃中┃
  ┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛





【住所】
東京都豊島区西池袋5-8-9 藤和池袋コープ2F(地図

【TEL・FAX】
03-6912-7063

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

[PR]
# by eikan-seirios | 2018-06-18 13:59 | その他 | Trackback | Comments(0)

立教池袋・新座中学・高校 2018年夏期個人講習(前半)のお知らせ

・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
  ★┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓★
       立教生・中高一貫校生2018年夏期講習(前半)
  ★┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛★

   7月中に宿題・復習を終わらせ、8月をゆっくりじっくり過ごそう!
         ご相談・問合せは随時受付中!

  立教生はこちらから  中高一貫校生はこちらから

  私立校・中高一貫校生のための夏休みの勉強を電子書籍で提案!


~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

期末・総合テストすら終わっていないどころか、
そのテスト勉強すら始めていない状況、状態で、
来月の今頃から始まる夏休みのことなど考えられないという方は
多いと思いますが、今年度からはその決断、予定、計画が立てられないことが、
その遅れが、致命的になっていくことになると思います。


どうなるかわからないことを、決断、予定、計画することなんて出来ないと
嘆かれる方が多いですが、その割には、『どうなりたい』かに関しては、
しっかり権利主張される方が多いです。


立教校で、高校、大学と進学したい、するのが当然と考えているのであれば、
その進学するための条件、出来なくなるボーダーライン、危機感を、
持ち合わせていないと、“どうなるかわかりません”。


しかし、その進学に関することだけは“どうにかなる”とタカをくくっている方、
これは失礼ながら、親御さん、ご家庭の方においても少なくありません。


というよりも、進級・進学できなくなることが決まるギリギリまで、
まさか自分が、自分の子が・・・と考えられている方が多いでしょう。


学校・先生側も、『普通に』勉強していれば、“普通に”進学できる、
仮に今回悪くても“次頑張れば”挽回できると、応援してくれているからこそ、
『勘違い』されているかもしれませんが、『普通』とは、赤点を取らないこと、
A合格や5といった成績でなくとも、少なくとも合格や3を取ること、
そして、それを『取り続ける』ことを指します。


最近の風潮として、不合格の一個や二個、成績2が一つや二つあるくらい、
勲章のようなもので、“最終的”にはなんとかなる、許してもらえると考えられるのか、
多くの方が一回二回、不合格や成績2を抱えること、取ることは、
進学に影響しないと考えている傾向があります。


最終的に帳尻合わせが出来てきた諸先輩方からの現実的なアドバイスなのかもしれませんが、
昔であれば、不合格や2などの成績を取ろうものなら、すぐに進学できるかどうか、
危機感を持って、先生や塾に相談される方が多かったように思えます。


それでも、一定の基礎学力・基礎知識、要領の良さを持ち合わせていたからこそ、
大丈夫です、たかだか一回、たまたま今回はダメでも、次回にはきちんと挽回できます、
と言い切ることができていました。


しかしながら、昨今、この一回二回の不合格、2という成績を取った中に、
それまでに身につけておかなければならなかった基礎学力、基礎知識の欠如が、
原因で、テストの点数、成績を落している方が増えてきているように思えます。


そうなると、根本的な解決無しに、精神論、根性論の何の根拠もない、
“次頑張れば”では、決して挽回できないようになってしまいます。


今回の期末テスト、そして夏休み、休み明けテストで、
そのことがよくわかると思いますが、すでにこの一学期でも、
“もう”わかったことでしょう。


新学年になって“から”、一学期になって“から”、GW明けて“から”、
テスト一週間前になって“から”、『頑張る』で“間に合った”のかどうか。


そして、期末・総合テストを終えてから渡される成績の挽回を、
夏休みを終えて“から”、二学期学校が始まって“から”、
学校生活に慣れて“から”で始めて、間に合うのかどうか。


よく考えて、この夏休みを過ごされることをオススメします。


最後に、宣伝となりますが、池袋栄冠ゼミでは、
この夏休み前半の7月に、夏期講習(前半)を行います。


以下、ご検討頂ければと思います。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  立教池袋・新座中学・高校 2018年夏期個人講習(前半)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【日時】

  7月9日(月)~7月14日(土) テスト復習、夏休みの宿題事前対応授業

  7月17日(火)~8月4日(土) 夏休みの宿題対応授業

  平日 15:00~22:00 (※10:00~も可)
  土曜 13:00~21:00

 ※時間数×日数(日数はご希望に合わせて決定)の授業となります。
 ※ご要望に応じて、2日間1.5時間ずつ、
  3日間1時間ずつなど時間を分けての受講も可能。


【内容】

 ☆1対1の個人指導☆

 学校の夏休みの宿題を教材に、1学期範囲の総復習。基礎学力の確認・向上。
 夏期講習前半は、期間中に宿題を終らせること、その宿題を用いて、
 1学期の総復習、基礎学力の向上を目標とします。

 ※塾からの宿題は一切出しません。学校の宿題を期間中に終らせることを絶対とし、
  宿題が終って余裕がある場合にのみ、塾から基礎学力確認テストや
  生徒の負担にならない程度の宿題を出します。 

 ※宿題が終わり、1学期範囲の総復習、基礎学力の確認ができた生徒は
  その時点で講座を終了となり、後半の夏期講習に備え、休養・休暇をして下さい。

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 期末テストの結果、夏休みの宿題と教科書を必ず持参して下さい。
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛


【教科】

 主要5教科(数学・国語・理科・社会・英語)の夏休みの宿題。
 ※5教科以外の宿題のご相談にも対応致します。


【お問い合わせ】

 詳細は塾のHPをご確認下さい。



■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
  ┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓
  ┃通┃┃塾┃┃生┃┃募┃┃集┃┃中┃
  ┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛





【住所】
東京都豊島区西池袋5-8-9 藤和池袋コープ2F(地図

【TEL・FAX】
03-6912-7063

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

[PR]
# by eikan-seirios | 2018-06-17 17:08 | お知らせ | Trackback | Comments(0)

“その結果”で『まだ』続ける?

・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
  ★┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓★
       立教生・中高一貫校生2018年夏期講習(前半)
  ★┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛★

   7月中に宿題・復習を終わらせ、8月をゆっくりじっくり過ごそう!
         ご相談・問合せは随時受付中!

  立教生はこちらから  中高一貫校生はこちらから

  私立校・中高一貫校生のための夏休みの勉強を電子書籍で提案!

   https://bccks.jp/bcck/136825/info【電子書籍】私立校・中高一貫校生 7月の夏休みの勉強の仕方

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

嫌味に聞こえるかもしれませんが、今後の社会・世界では、
このことが問題になってくるように思います。


情報化、記録化が進む昨今、『結果』に対する、修正・対応もまた、
すぐに求められるように思われます。


それも丁寧でかつ、真摯なものでないと“許さない”という風潮・傾向が
高まっているように思います。


最近ですと、某大学の二転三転する対応の悪さに、
批判、非難が集まっているのがわかりやすいことでしょう。


“たかだか”学校の勉強、テスト、成績“ごとき”のことで、
人生や人格まで否定されたくないと思うかもしれませんが、
『結果』が出てからの言動、態度、姿勢に対して、
多くの人が見ていないように見ています。


そして、『相変わらず』を続けているようであれば、
『反省の色無し』、『旧態依然』を良しとするように見られてしまうことになります。


今後はそれが記録された数字や数値などで、細かいところまで評価・審査されるようになると、
そういった言動、態度、姿勢をする方を排除、あるいは批判・非難されることが増えていくと
思います。


仕事をサボっているのをAIの監視の目はもちろんのこと、仕事量も数値化されて、
管理されるようになった時、学校や教育の現場においても、それが早速取り入れられるように
なってくるかもしれません。


そういった社会、世界において活躍するためにも、
『結果』に対する反省と“次の行動”が求められるようになることでしょう。


学校教育においては、これを“テスト”や“成績”で求められるようになり、
特に、そのテスト、成績で進級・進学が決まる私立校・中高一貫校では、
より厳しく、より早くにこれを求められるようになっていくと思います。


すでに、進級・進学において、落ちこぼれた方、ふるい分けられた方が、
そういった状況・状態に追い込まれることを考えると、
結果に対する『判断』『決断』は早め早めに行われなければならないように思われます。


うるさい説教かもしれませんが、このことが、如実になっていった場合、
その後の人生さえも左右しかねない問題となるので注意しておくことをオススメします。


■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
  ┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓
  ┃通┃┃塾┃┃生┃┃募┃┃集┃┃中┃
  ┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛





【住所】
東京都豊島区西池袋5-8-9 藤和池袋コープ2F(地図

【TEL・FAX】
03-6912-7063

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

[PR]
# by eikan-seirios | 2018-06-17 13:17 | その他 | Trackback | Comments(0)